2019年5月31日 更新

【仕事も育児もできるできる◎】無理なく続けられるワンオペ育児とは?

2017年の流行語にもなった「ワンオペ育児」。育児や家事がお母さんのワンオペレーション状態であることを指した言葉ですよね。ワンオペ育児を乗り越える方法はあるのでしょうか?今回は、ワンオペ育児の心構えをいくつかご紹介いたします◎

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ワンオペ育児とは?

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ワンオペ育児という言葉が流行したのは2017年からと言われています。
子供が生まれると家事・育児の負担が一気に増えますよね。
しかしお父さん仕事が忙しく、家事や育児に協力してくれないという状況が、ワンオペ育児です。

今回は、ワンオペ育児で考えるべき対策をいくつかご紹介いたします◎

ワンオペ育児の対策①旦那とは考え方が異なる

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男性と女性は考え方や感じ方が根本的に違うものです。
女性と同じことを男性にしてもらうのは難しいこともあると心得て置くことが大切です。
期待をしていない時に、育児を手伝ってくれたら嬉しくなりますよね。
自分の考えが当たり前だと決めつけず、気楽に考えましょう。

ワンオペ育児の対策②具体的に頼む

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旦那さんに「もう少し家事をやって欲しい」「自分の時間が欲しい」など、
おおまかなお願いをすると、「そういう意味じゃなかった...」というすれ違いが生じてしまうことがあります。
具体的なお願いの方が伝わりやすく、あとでトラブルにならずに済むみますよ。

ワンオペ育児の対策③些細なことでも褒める

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ワンオペ育児の対策④機械に頼る

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育児も家事も頑張らなければ!と張り切っていても全部こなすのは難しいこともあります。
自分で何とかしようとせず、ときには機械や人に任せてしまうことも必要です。洗濯機を乾燥機付きに買い替えたり、家事代行サービスを頼んでみるのはいかがでしょうか。

ワンオペ育児の対策⑤適当に素早く

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ベラ ベラ