2019年3月18日 更新

《試して仰天!!》数字苦手を克服!!公文(くもん)の知育おもちゃをご紹介◎

「小さいうちから楽しい知育おもちゃで遊びながら、能力も高めたい…」というような希望を持つお母さんは多いと思います。そんなお母さん人気なのがくもんから発売されている「KUMON TOY」です。今回は、数字とひらがなが学べる公文(くもん)の人気おもちゃをいくつかご紹介いたします。

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公文(くもん)の知育おもちゃとは?

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知育おもちゃにはたくさんの種類があり、どれを選べば良いか迷ってしまいませんか?知育おもちゃの中でも、ずっと人気が高いのは、「くもんの知育おもちゃ(KUMON TOY)」です。公文(くもん)の知育おもちゃは名前のとおり、世界中に広がる学習塾「KUMON」が作っているおもちゃのブランドです。1984年の「くもんのジグソーパズル」シリーズが発売されて以来、さまざまな知育おもちゃが発売されており、多くの人々に愛されているようですね。
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自身も幼少期に公文(くもん)のおもちゃを使っていたという方は懐かしいと思われるかもしれませんね。学習塾としても、知育おもちゃブランドとしても、長く子どもたちと向き合っているKUMONだからこそ、子どもが自ら学べるノウハウが詰め込まれているのが特徴です。保護者からの信頼も厚く、公文(くもん)のおもちゃは、安心してお子さまに与えることができるおもちゃと言えるかもしれません。

【公文(くもん)の知育】はじめてのひらがなボード

ぬり絵、線ひきの練習から、一筆で書けるひらがな10文字が書けるように練習ができますよ。少しずつ段階を踏みながら、「ペンを自由に使いこなし、思い通りに線をひく力」が自然と身につけます。
このボードで学習するひらがなは「し・つ・く・へ・の・て・ひ・ろ・る・そ」の10文字のようです。

【公文(くもん)の知育】くもんの磁石あいうえお盤50

公文(くもん)の磁石あいうえお盤は、ひらがなの形だけでなく50音も覚えることができますよ。ひらがなは分かっても、50音表がわからないという子どもが多くいますよね。50音表は辞書を引く際にも必要となりますので、覚えておくと良いでしょう。50音を覚えるきっかけとしても「あいうえお盤」は役立つようですね。

【公文(くもん)の知育】くもんの磁石すうじ盤100

数字に慣れてきた子どもには、磁石すうじ盤100をおすすめします。100までの数字くらい簡単だろう、と大人は考えてしまうかもしれませんが、意外に子どもにとっては難しいものですよ。

【公文(くもん)の知育】くもんの磁石かんじ盤

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ベラ ベラ